【ブログ】圧巻のベーストーンで人気のDarkglass Electronics!各モデルがよりお求めやすくなりました!

最高峰のベースサウンド、さらに機能もデザインも素晴らしい、Darkglass Electronics。この度、各モデルがよりお求めやすくなりました!

Darkglassを代表するb3k/b7kプリアンプ。モダンで抜けるトーンが特徴です。

Darkglass Electronics Microtubes B3Kは、CMOSを用いた、ヘヴィなベース用オーバードライブです。
残忍で凶悪なサウンドとクリアさの完全なバランス。そのサウンドは強い飽和感があり、全ては直感的に操作できます。
ここにはどんなルールも縛りもありません。B3Kが自由なベーストーンを解放します。

コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Gruntスイッチ:低域の強さを切り替えます。クリッピングステージ前のベースブースとレベルをFat/Thin/Rawの3種類から選択できます。
Attackスイッチ:このスイッチは、多くのベースアンプにある「Ultra Hi」オプションと同様の働きをします。このスイッチで、歪ませたときの高域の強さを切り替えることができます。Boostセッティングにすると、プレゼンスがよりクリアになります。OFFセッティングでは暖かく、角の取れたサウンドとなります。

Darkglass Electronics Microtubes B7Kは、多彩なサウンドを作り出すベース用のアナログプリアンプです。
B3Kオーバードライブの持つパワフルでダイナミックなサチュレーション回路を用い、さらに強力な4バンドイコライザーを追加。そして段違いの使い勝手を実現するため、バランス出力のラインドライバーを搭載しました。
スタジオでもライブでも、ベースサウンドの全てをさらに上のレベルに押し上げます。

コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Gruntスイッチ:低域の強さを切り替えます。クリッピングステージ前のベースブーストレベルをFat/Thin/Rawの3種類から選択できます。
Attackスイッチ:このスイッチは、多くのベースアンプにある「Ultra Hi」オプションと同様の働きをします。このスイッチで、歪ませたときの高域の強さを切り替えることができます。Boostセッティングにすると、プレゼンスがよりクリアになります。Cutセッティングでは暖かく、角の取れたサウンドとなります。Flatセッティングでは音色に影響を及ぼしません。
Low:±12dB@100Hz
Low Mid:±12dB@1kHz
Hi Mid:±12dB@2.8kHz
Treble:±12dB@5kHz
ダイレクトアウトプット:XLR端子のバランスドアウトプットを用いることで、PAやスタジオのミキサーにベースサウンドを直接出力できます。また、このアウトプットにはグラウンドリフトスイッチが備わっています。
パラレルアウトプット:インプットシグナルをスルーアウトします。パラレルのシステムを作る際に有効です。
Darkglass B7Kはセンターマイナスの9Vアダプタのみで駆動します。(EPA-2000推奨)。Current Drawは30mAです。
電池はお使いになれません。

b7kはリレートゥルーバイパスを採用し、フィンランドで製作されています。

よりヴィンテージ、クラシックなベースサウンドを作るVintage Microtubesシリーズ。こちらも1台あればクラシックトーンを網羅します!

Darkglass Electronics Microtubes Vintageは、ロックの歴史に残る伝説的なサウンドをトリビュートした、ベース用オーバードライブペダルです。
暖かく、チューブライク名トーンを、ナチュラルでダイナミックなレスポンスと共に作り出します。また、オールドチューブアンプやテープマシンがもたらした非常に有機的なコンプレッションも再現します。

コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Era:ペダルのキャラクターを切り替えます。暖かなみっどレンジを持つ70sトーンからはじまり、パンチのあるメタリックな80sトーン、さらにモダンな90sトーンへと、ノブを上げていくごとにトーンを可変できます。


全てのDarkglassペダルはリレートゥルーバイパスを採用し、100%ハンドメイドで製作されています。

Darkglass Electronics Vintage Deluxeは、暖かでチューブライクなトーンを持つ、Darkglassの人気モデルMicrotubes Vintageに、さらに3バンドアクティブEQを加え、パラレルアウトプットとバランスドラインドライバーを追加しました。
ナチュラルかつダイナミックなレスポンスと、クラシカルなチューブアンプやヴィンテージテープマシンの持つ有機的なコンプレッションを持ち、40年分にもなる伝説のベーストーンが1台に詰まったベースオーバードライブです。

コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Era:ペダルのキャラクターを切り替えます。暖かなミッドレンジを持つ70sトーンからはじまり、パンチのあるメタリックな80sトーン、さらにモダンな90sトーンへと、ノブを上げていくごとにトーンを可変できます。
3バンドEQ:音色を詳細に調整します。Bass:±12dB@100Hz Mid:±12dB@1kHz Treble:±12dB@5kHz

ダイレクトアウトプット:XLR端子のバランスドアウトプットを用いることで、PAやスタジオのミキサーにベースサウンドを直接出力できます。また、このアウトプットにはグラウンドリフトスイッチが備わっています。
パラレルアウトプット:インプットシグナルをスルーアウトします。パラレルのシステムを作る際に有効です。

ヴィンテージからモダンまで、2つのベースファズを内蔵!

Darkglass Electronics Duality Fuzzは、2種類の完全に独立したファズサーキットを組み合わせたファズペダルです。
Darkglass ならではのDualityノブはクラシックサウンドで鋭く尖ったシェイプのファズ、太くハイゲインなファズをブレンドすることができます。これらを個別に、またはブレンドして使うことで、非常に幅広い、クレイジーでワイルドなサウンドとヴォイシングを簡単に得られます。
さらに、Blendノブを組み合わせてクリーンを混ぜれば、3レイヤーの強力に分厚いサウンドが得られます。

コントロール
Level:ファズシグナルの音量を調整します。
Blend:クリーンシグナルとファズシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、ファズシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Filter:非常に使いやすいLPF(ローパスフィルター)で、高周波倍音成分をカットすることができます。ファズサウンドのプレゼンスやエッジを調整することができます。
Duality:2つのファズ回路をミックスします。左に回せばオールドスクールなサウンド、右に回せばモダンなハイゲインファズの割合が強くなります。

駆動にはレギュレートされたセンターマイナスの9VDCアダプターが必要です。Current Drawは20mAです。電池はお使いになれません。
※レギュレートされていないアダプターや、電圧の合っていないアダプターは故障の原因となりますので、お使いにならないでください。

圧巻のナチュラルコンプレッサー!

Darkglass Super Symmetryは、現代のコンプレッサーに求められる"透明感"、"精彩さ"を完全に備えた高解像度なコンプレッサーペダルです。
そして同時に、エンベロープエフェクトと組み合わせればオールドスクールなコンプレッショントーンを作ることも出来ます。

多彩なコントロールを装備し、扱いやすく、同時に最上級のサウンドを作ることが出来るコンプレッサーです。

Super Symmetryはスタンダードなセンターマイナス2.1mm DC9Vアダプターで駆動します。消費電流は30mA程度です。環境に配慮する観点から、Super Symmetryは電池駆動に対応していません。

Blend:コンプレッションのかかったエフェクトシグナルとクリーンシグナルのバランスを調整します。インプット/アウトプットレベルのバランス調整にも有効です。

Input:コンプレッサーのインプットゲインを調整します。このノブでシグナルにかかるコンプレッションの強さをコントロールすることもできます。インプットゲインを高く設定すればコンプレッサーのスレッショルドを大きく超えることになり、より強くコンプレッションがかかります。

Attack:ゲインリダクション(コンプレッション)がかかり始めるまでの時間を調整します。

Release:シグナルがプリゲインリダクション、つまりコンプレッションがかかる前の状態に戻るまでの時間を調整します。高く設定すればより長い時間コンプレッションがかかります。

Compression:コンプレッションそのものの強さを調整します。Inputノブと組み合わせることでより詳細なコントロールが可能です。このノブとInputの両方を高く設定すれば、より強いコンプレッションがかかります。

ベース用アクティブサーキットも入荷!

Darkglass Electronics Tone Capsuleは、全く新しいベース用オンボードプリアンプです。
オンボードプリアンプは、多くが“どんな音を作るか”を重視して作られますが、Tone Capsuleは楽器そのものの持つナチュラルなキャラクターを重視し、それをより広げるために設計されたプリアンプです。
ベース本来のトーンの持つ可能性、そのポテンシャルを最大限へと導く、それがTone Capsuleです。

Tone Capsuleには、“Treble”コントロールがありません。このアイディアはハイエンドなベースギターを制作するDingwall Guitarsのシェルドン・ディングウォールによるものです。“Bass、Mid、TrebleのEQ構成はあまりにも普遍的だが、プレイヤーのことを考えるならばTrebleではなくもう1つの“セカンドMidコントロール”がある方が便利ではないか”と。
Darkglassではそのアイディアの素晴らしさに気づき、Tone Capsuleとして完成させました。

そして、そのアイディアをさらに推し進め、Tone Capsuleのセカンド“Hi-Mids”コントロールは周波数のトップエンドまでを網羅しました。スタンダードなオンボードプリアンプの持つTrebleコントロールの範囲までをカバーしながら、さらにナチュラルに、ノイズレスなコントロールを実現したのです。

Tone Capsuleで全く新しいベースの世界と可能性を見つけてみましょう。

今こそDarkglass Electronicsのサウンドを手に入れる時です!どうぞお見逃しなく!