【ブログ】ギターを美しく保つために!最高のクロスがあります。Gorgomyte、即納可能!

ギターは、使えば使うほど汚れてしまいます。いつまでも美しく、音も演奏性も高く保つためには、メンテナンスが欠かせません。

メンテナンスは、出来る限り簡単、かつ効果的なものを使用するのが最適です。でなければ、時間と体力ばかりを消費して、いつまでたってもきれいにならない、そんなことになってしまいます。

Gorgomyteは、フレットや指板をクリーニングするポリッシングクロスとして、多くのツアーアーティストやレコーディングプロフェッショナルから絶大な支持を得ています。

なぜなら、Gorgomyteほど簡単で、そして効果的なものは無いからです。

ピーター・フランプトン、デイヴ・ムステイン、トミー・ショウを始めとするトップアーティスト。彼らのスタイルに関係なく共通することは、彼らの楽器は最良の状態でなければならないということです。

このレベルになると、完成度が低いことに対して言い訳をすることができません。それこそが、多くのプレイヤーが指板やフレットのメンテナンスのためにGorgomyteを選ぶ理由です。

ギター・ベースのフレットと指板は、他のどの部分よりも多く手が触れる部分であり、最も傷みやすい箇所です。良い木材ほど汗や汚れが吸着しやすく、フレットに汚れがたまるとスムーズさを失ってしまいます。

なぜ、それを放置するのでしょうか。答えは簡単、指板やフレットのクリーニングは繊細な作業が必要となる、厄介で時間のかかる作業だからです。指板を新品同様に戻し、フレットの輝きを取り戻すには、スチールウールと人体に有害な研磨剤を使わざるを得なかったのです。そう、今までは。

Gorgomyteは、そんな面倒な作業を数分で完了させることができるのです。

実際にクリーニングをやってみましょう。

まず、弦を外します。

中に入っているクロスを、5cm四方で切り取って使います。

それでは早速始めてみましょう。

それでは始めます。まずクロスで指板を拭きます。

フレットもしっかりと。

こんなに汚れていたんですね。

あまりにも汚れが取れるので、楽しくなってきました。

このあたりはまだ拭いていません。吹く前のこの状態をよく覚えておいてください。

全体の拭き取りが終わったら、コットン100%の布やクロスで残った汚れと水分を拭き取ります。

そして完了!調子に乗ってピックアップカバーやボディも拭いてみました。

フレットはもちろんですが、指板の違いをよく見てください!

これは癖になりそうです。

弦交換ごとに行うのも良いですが、弦を換えるほどでもない、でも汚れが気になるときは、弦を外さなくてもクリーニング可能です。やってみましょう。

まず、弦をゆるめます。

1~3弦は1弦側、4~6弦は6弦側に弦を押しのけ、Gorgomyteをかけていきます。

弦はあまり無理をすると切れますので、力を調整しつつ弦を戻したりしながら行います。

指板を拭きました。だいぶ真っ黒ですね。

ピックガードもやります。

弦をゆるめているので、簡単に弦の下も拭けます。

終わったらコットンの登場。こちらも同様に拭きます。弦にコットンがひっかからないように注意します。

ささっと時間をかけずにやっても十分に効果的です。

だいぶきれいになりました。

これほど使えるクロスはそうそうありません!今なら即納可能です!