【ブログ】ナインボルトのタイムセール実施中!こんなペダルがあります!

ただいま、ナインボルトではタイムセールを開催中
その一部をご紹介!

これまで、長年に渡りDevi Ever氏が制作した膨大なファズペダルは、どれも特定のテーマの色合いを元にしたものでした。
Fuzz Goddess ATOMIZERは、全く新しく設計されたファズペダルです。ATOMIZER 4Kは、Devi Ever氏の設計した回路の中で最もフレキシブルで拡張性の高い発振ファズ回路です。
大きなANAMORPHOSISノブで、ファズのテクスチャをゲートファズからマフのようなトーン、さらにはシンセの領域にまで可変することができます。
4ノブバージョンのATOMIZER 4Kはさらに発振のコントロールが行なえます。歴代の発振ファズを進化させ、ベース、ギター、ドラムマシンやシンセサイザーでも効果的な音を作ります。


●コントロール
Volume:音量を調整します。
Gain/Gate:ファズのゲイン、及びゲートのかかりを調整します。
Fine:音色のファインチューンを行います。最大にすると発振します。
Anamorphosis:歪みの質感や強さを調整します。

Skreddy Pedals Little Miss Sunshineは、70年代中期のフェイザーサウンドを作るフェイズシフターです。
音を細部まで表現しながら、深くみずみずしいサウンドを実現。

ひとたびペダルを踏めばあのクラシカルなサウンドと共に、全く新しい世界が広がります。

シンプルなフェイザーペダルです。ハイゲインな歪みと組み合わせても余計なノイズが出ることはなく、音を変えてしまうこともありません。
トレブルブースト、ベースカット、ヴォリュームブースト、ヴォリュームダウン・・・フェイザーペダルで起こることのあるこれらの事象とは無縁です。
透明で歪みのない、みずみずしく暖かく、甘いサウンド。そしてなによりも、“ロック”なサウンドです!

Little Miss Sunshineは70年代のフェイザーサウンドを作るペダルですが、さらに3次元的なゆらめき、甘くからみつくような揺れが加わり、眠気を誘うほどの超低速からくらくらするような超高速まで、幅広いスピード設定が可能。

圧倒的なローノイズとクリーンさ。ナチュラルな特性と音量を実現。

ヘッドルームが広いため、ファズペダルの前後に設置しても音がおかしくなることはありません。

大きなノブを採用しているため、フットコントロールも容易です。

また、エフェクトのON/OFFを表示するLEDの他に、現在設定されているスピードを常に表示できるLEDを搭載。ステージでの使用感も抜群です。

Rook Overdriveはあなたのイメージ通りにブライトなオーバードライブやダークなトーンを作ることができます。3wayトグルスイッチと各ノブを組み合わせることで簡単に欲しいままのサウンドを実現します。トグルスイッチ上側のポジションではTS系のクラシックオーバードライブのように、明瞭な発音でコードの分離感も素晴らしく、気持ちの良いドライブサウンドを作り出します。下側のポジションではディストーションに近いエッジの効いた歪みが得られます。最後に真ん中のポジションではダイオードクリッピングをスルーすることで、よりクリーンでダイナミクスの広いサウンドを得ることができます。このポジションではトーンコントロールの効きも良いので高品質なブースターとして使用するのもおすすめです。Gainコントロールを最小から徐々に上げていき好みのポジションを見つけてみて下さい。一方でゲインを上げてアンプの歪みを崩壊させるような使い方も一押しです。

これだけでも十分にRook Overdriveの良さを生かすことが出来ますが、もっと使いこなしたいという人はアンプだけでなく、あなたが使っている他のオーバードライブ、ディストーション、ファズなどに繋いで見て下さい。きっと新たな発見が待っているでしょう。

Synaptic Groove Snapperheadは、最高品質のコンポーネンツで作られる、ユニークで類を見ないオーバードライブ/ディストーションペダルです。
例えば、エリック・クラプトンのプルースブレイカーサウンドからランディ・ローズのソロの叫びまで、Snapperheadは作ることができるのです。まさにギタリストが欲しがっていたペダルです。実際、プロギタリストのツアーでも活躍しています。

回路設計には大変な時間をかけました。高い目標を実現するため、完成までに何度も修正を加えたのです。シングルコイルにもハムバッカーにも最適で、チューブアンプでもソリッドステートアンプでも最大限のパフォーマンスを達成する。
トーンに余計な着色や音のこもりも無く、また多くの“正統派”オーバードライブペダルのような、エフェクターで歪ませたような不自然な音でもありません。
SnapperheadにはToneコントロールがありませんが、指先が作り出すトーンを最重要と考えたためです。
今までどんなオーバードライブやディストーションにも満足できなかったプレイヤーの方にこそ弾いていただきたいペダルです。
 

まただまだタイムセール対象モデル、あります!