【ブログ】Stomp Under FootがNOSパーツで制作したラムズヘッドが入荷!


ヴィンテージマフの復刻で高い評価をいただいているStomp Under FootがNOSパーツを使用して制作したラムズヘッドペダルが入荷しました!

●Stomp Under Foot Ram's Head
Ram's Headは伝説の“ラムズヘッド”と呼ばれる70年代に製作されたビッグマフを再現したファズペダルです。
オリジナルのラムズヘッドは、Pink Floydの“The Wall”と関連して語られることも多いペダルですが、スムースなファズサウンドから強く鋭い歪みまでをカバーするオールラウンドなファズペダルとしても知られています。

Stomp Under Foot Ram's Headは高いレベルでバランスされたトーン、明瞭で解像度の高いトーンで、“パーフェクト”なゲインを作ります。

特に、暖かでローエンドが少し持ち上がる、ヴィンテージオリジナルモデルと同じ特性を求めるプレイヤーなら、まさに“あの音”が出るペダルだと感じることでしょう。
オープンなオーバートーンを持ち、音全体が迫り来る“Huge”なトーンが特徴です。


Stomp Under Foot 1973 Ram's Head V3は、1973年に制作されたバイオレットロゴの個体に近いサウンドを作ります。オリジナルモデルと比較すると、少し飽和感が強く、ファズ色に寄ったモデルとなっています。


●コントロール
Volume:全体の音量を調整します。
Tone:音色を調整します。
Sustein:ファズの歪みの強さやサステインを調整します。

9V電池、またはスタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプターで駆動します。


Stomp Under Foot 1974 Ram's Head V2 "Lucky 13"は、ラムズヘッドとしてはオープンなトーンであり、同時にゲインも少し高めです。


●コントロール
Volume:全体の音量を調整します。
Tone:音色を調整します。
Sustein:ファズの歪みの強さやサステインを調整します。

9V電池、またはスタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプターで駆動します。