【ブログ】歯切れのよいマフサウンド!?厚みとスッキリ感の両立!Skreddy Pedals Cognitive Dissonance MkIV!

分厚く、重たいビッグマフサウンド。そのディストーションサウンドは、ヘヴィなリフには特に相性がよく、またリードトーンでも美しい音色を奏でます。

しかし、カッティングには向きません。和音をしっかりと分離させることはできません。なぜならそれはマフだからです。

否。

スクレディなら、それを両立させることができます。

“Cognitive Dissonance MkIV”
Cognitive Dissonance MkIVは、パワフルでハイゲイン、同時にタイトで歯切れの良い、非常に汎用性の高いファズペダルです。
様々な音楽に使うことの出来るペダルです。 

壁のように迫る圧巻のファズサウンドでありながら、Cognitive Dissonance MkIVはコードでも各弦の響きがそれぞれ聞こえるほど高い分離感を実現。Sustainノブを下げても音がこもったり太くなりすぎたりせず、歯切れの良さとアタック感を変えることはありません。 

この4シリコントランジスタで作られたヴィンテージスタイルのファズ/ディストーションペダルは、ONにした瞬間に圧倒されます。
Cognitive Dissonance MkIVは、長年のファズの研究と進化の結果、他に類を見ない、太いトーンを持つペダルに仕上がりました。

Scoop/Flat切替スイッチは、基本的な音を変えることなく、ミッドレンジの出方を調整することができます。

Scoopにすることでヴォーカルの周波数帯にあたるミッドレンジを軽く削る設定となり、音のキャラクターはそのままに、自然とアンサンブルでのバッキングとして使いやすいサウンドとすることができます。

LEP INTLSkreddy Pedals, fuzz