【ブログ】話題のAcoustic 360再現ミニペダル、One Control Blue 360 AIAB!解説動画です!

TRI4TH黒船で活躍されるベーシスト、関谷友貴さんから、One Controlの話題のベースペダル、Blue 360 AIABの解説動画が届きました!

第一線で活躍されるベーシストならではの使い方、特にアンサンブルに音をなじませる際のポイントなど、とてもわかり易く解説いただいています。

細かいニュアンスを出せるペダルなのでヘッドフォン推奨!是非じっくりご覧いただければと思います。

エレクトリックベースの多彩なプレイを開拓し、ベーシストであれば誰もがその影響を受けているとさえ言われる伝説のベースサウンド。
その音色を支えたアンプは、伝説でありベーシストの憧れです。

One Control Blue 360 AIABは、“360”ベースプリアンプユニットと、400Wパワードキャビネット“361”のセットが生み出したトーンを再現します。

Blue 360 AIABは、“360”プリアンプユニットをクリーンに設定し、EQをフラットにしたトーンを基本に開発しています。

伝説のベーストーンは、完全なクリーンではなく、わずかに歪みながら音程感を失わないダイナミクスレンジを維持したトーンです。簡単に1000Wクラスの出力が得られる現代のハイテクベースアンプではなく、当時の400Wトランジスタアンプが生み出した、“わずかに歪んだベーストーン”は、それ自体がロックベーストーンのアイコンとなり、あのブリブリとした“360”の音色として知られ、そして目標とされました。

Blue 360 AIABは、トラディショナルで最高のロックベーストーンを作ります。
現代のベースアンプやDIからのラインアウトでも当時の音色を作ることができるよう、新たに設計した3バンドイコライザーを搭載しています。
Blue 360 AIABのMIDを下げれば、簡単にクラシックなベーストーンを作ることができ、VOLを上げればわずかな歪みと倍音を加えることができます。
モダンなハイファイベースアンプでは、アンプ側のツイーターを使用せず、Blue 360 AIABのTREBLEを上げることでクラシックなベーストーンを作ることができます。

LEP INTLOne Control, Bass Preamp