【ブログ】指先を痛めたくない。でもギターやウクレレを練習したい。そんな時に、Gorilla Tips!

ギターやウクレレなどの弦楽器を練習すると、指が痛くなってしまう。慣れるまではけっこう指先の痛みがきつく、練習時間が短くなってしまうこともあります。

テイラー・スウィフトは指先から血が出るまで練習を続けたそうですが、それはもうそれ自体が才能。より楽に、しっかりと練習ができるならそれに越したことはありません。

ギターやベースを弾くと、指先の皮が剥けてしまいます。それを繰り返し、指先がかたまってだんだんと馴れていくようになります。
とはいえ、ある程度指先が馴れていても、やはりギターを弾くと皮が剥けてしまうこともあります。
お風呂あがりなどで指先が柔らかい時の練習や、何時間にも渡るレコーディングで指先が悲鳴を上げている時、洗い物などで指先が傷んでしまっている時や、特に女性の方などで指先を美しく保たなければならない時など、弦による圧力から指先を守りたい時はあるものです。

また、ギターを始めたばかりで指先が馴れていなくても、ギターを弾いて上達したいと思うものでしょう。

Gorilla Tipsは、ギター、ベース、バンジョー、マンドリン、ウクレレ等々の弦楽器で指先の痛みや傷から開放する究極のソリューションです。Gorilla Tipsは特許出願中です。

クリアカラーで、付けていることを感じさせません。

Gorilla Tipsは、若いプレイヤーにはもちろん、経験を積んだプレイヤーにも有効です。実際、ピンク・フロイドを支え、海の上のピアニストの主題歌でも知られるロジャー・ウォーターズも愛用しています。


<<サイズガイド>>
Gorilla Tipsは指のサイズに合わせ、複数のサイズを用意しています。
自分のサイズに合ったものをお選びください。

・サイズの測り方
1.まず、人差し指の第1関節に紙の帯や弦などを巻きつけ、印を付けます。

2.印までの長さを測ります。

3.下記のリストから、ご自分に合ったサイズを選択します。

・Small:44~51mm
・Medium:51~57mm

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