【ブログ】超小型サイズでプレキシサウンド!Mooer Micrp Preamp 019の動画です!

世界から注目を集める凄腕ギタリスト、兀突骨のJoe-Gさん (Twitter)による、Mooer Micrp Preamp 019の動画です!

セッティング、サウンドがとても分かりやすいです。

使用機材は

ESP M-Ⅱ BLK → Mooer Micro Preamp 019 → Focusrite Saffire Pro40 → logic

なんと、Micro Preamp 019内蔵のキャビネットシミュレーターを使ったラインアウトでのサウンドです。

Micro Preampシリーズは、CH/CABスイッチを長押しすることで内蔵のキャビネットシミュレーターをONにできます。簡易的なものだと思われるかもしれませんが、この動画の通り、本格的なサウンドをラインアウトで作ることができるのです。

Mooer Micro Preamp 019は、クラシックなブリティッシュ50Wアンプのサウンドを再現します。
2017年、Mooerはかのトレイシー・ガンズのパーソナルコレクションから1967年製の50Wプレキシアンプをモデリングしました。67年製のプレキシは、前年まで制作されていた“JTM”期の特徴を残しながら大出力化されており、それまでの分厚いローエンドの面影を残しながら全体的にバランスされたサウンドで知られています。
70sロックサウンドを体現するとも言えるその音色は、ディティール豊かなブルーチャンネルと、厚みのあるミドルゲインディストーションを作るレッドサウンドを切り替えることができます。

改めて、動画をご覧ください。

Joe-Gさん 、ありがとうございました!

LEP INTLMooer, amp simulator