【ブログ】Amptweaker TightMetal STが世界の最高峰“メタルペダル”と比較されています!

スタンダードなコンパクトサイズのペダルでありながら、まるで大型大出力モダンアンプのような音を作る、ハイゲインメタルディストーションの決定版、Amptweaker TightMetal ST

そのサウンドは世界中でも高く評価されています。世界のトップペダルと比較して、音色の特性の違いなどを比べられる動画が出ましたのでご紹介させていただきます。

“トップ5”というだけあって、どれも素晴らしいハイゲインディストーションばかりです。

Amptweaker TightMetal STは、最上級のメタルやハードコアクランチトーンを作るとして世界的に人気のハイクオリティなハイゲインメタルディストーションペダル、TightMetalに、AmptweakerならではのSideTrakエフェクトループを搭載し、操作性を大きく向上させたペダルです。

SideTrakエフェクトループは、本体のエフェクトがバイパス状態の時に自動的にONになるループで、複数のエフェクトやルーティングをTightMetal STのフットスイッチ1発で切り替えられるようになります。オリジナルTightMetalにも搭載されていた、エフェクトON/OFFに連動するエフェクトループと合わせて使用することで、TightMetal STがシステムの根幹としての役割を果たします。

さらに、世界的評価を受けたTightMetalのあのトーンはそのままに、新たにGainスイッチを追加。ハイゲインモードとローゲインモードを切り替えられます。このスイッチにより、モダンハイゲイントーンとオールドスクールなメタルトーンを瞬時に切り替えられるようになりました。

TightMetalは、TightDriveやTightBoostのオーバードライブプラットフォームを進化させ、メタル・ハードコアサウンドを超えるディストーションサウンドを作りだし、さらにTightコントロールによって音色の「タイトさ」をコントロールすることができます。
TightMetalは、デスグラインドバンド「Misery Index」のギタリストであるMark Kloeppelと共に様々なアイディアを議論している中で、早くから出てきていました。

Tightコントロールによってローエンドを自在にコントロールでき、スムースから分厚いサウンド、タイトからアグレッシブまで、ピッキングやギターのスタイルに合わせて自在に設定可能です。

ハイゲインチューブアンプは、数々の真空管ステージを接続して作られています。同様に、TightMetalはTightDriveをベースに、さらなる増幅ステージが追加されています。
その結果、非常に厚く、重たいディストーションサウンドを簡単に作れるペダルが実現したのです。
TightMetalで、スタックアンプのもつ大迫力のサウンドが小さなコンボアンプのクリーンチャンネルでも簡単に得ることができます。

Mark Kloeppelをはじめ、様々なプレイヤーとの話し合いの後、TightMetalには2つのスイッチが追加されました。
これは、トーンのカスタマイズとプレイアビリティの向上のためです。
MidスイッチをThrashの位置にすれば、ミッドレンジを強く削ることで、よりトラディショナルなメタルのリズムサウンドを得ることができます。
Gateスイッチはノイズゲートのスイッチです。Chompの位置にすることでノイズゲートが有効になります。非常に早いリフやミュートプレイなどで威力を発揮します。

LEP INTLAmptweaker, Distortion